この記事のトラックバックURL
http://eigakataru.jugem.jp/trackback/607
トラックバック
ゴヤが、いったい何を観たのか??
『カッコーの巣の上で』『アマデウス』{/fuki_suki/}と2度のアカデミー賞作品賞受賞暦を持つ ミロス・フォアマン監督作。
脚本 ミロス・フォアマン、ジャン=クロード・カリエール
原題は「GOYA's GHOSTS」
『宮廷画家ゴヤは見
| 我想一個人映画美的女人blog | 2008/10/25 1:38 AM |
今週の平日休みは、ららぽーと横浜の「TOHOシネマズ横浜」で3本まとめ鑑賞。
いよいよ6000マイル達成で、1ケ月無料パスを使いまくります。
| ★☆ひらりん的映画ブログ☆★ | 2008/10/25 3:24 AM |
ひさびさに、しっかりと見応えのある歴史ドラマを観たという感触。
なんだか実にミロス・フォアマン監督らしい、どっしり感。この監督には名...
| 或る日の出来事 | 2008/10/25 6:56 AM |
ゴヤの見たものっていったい?
興味津々で映画館へと足を運びました。
ゴヤの生きた時代、
スペインという国は、とても複雑で、
特殊な様相の歴史を呈しています。
ゴヤは王室の画家としての視線で、
波乱に富んだ時代を見届けます。
カトリックの権威を
高めるため
| 花ごよみ | 2008/10/25 7:59 AM |
(原題:Goya's Ghosts)
----これって久しぶりのミロス・フォアマン監督作品だよね。
なかなか気に入ってるみたいじゃニャい?
「うん。実に見応えがあったね。
映画とはこうあってほしいというお手本のような作品。
なんといってもジャン=クロード・カリエールが
脚
| ラムの大通り | 2008/10/25 9:17 AM |
あっという間の2時間。見ごたえ十分。
| 迷宮映画館 | 2008/10/25 9:32 AM |
 「カッコーの巣の上で」「アマデウス」のフォアマン監督の新作。予告編を観た印象は、芸術性と深い愛の本質に迫る…といったものでしたが実際は違っていました。18世紀末から19世紀初頭にかけての動乱のスペインで王制といった権力構造や宗教が支配する価値観
| ハピネス道 | 2008/10/25 9:57 AM |
色彩は暗く(どうやら蝋燭による照明を再現したためらしい)、恐怖に見開かれた目や乾いた皮膚はゴヤのカンバスに描かれた場面そのもののよう。ひとつひとつの場面が絵になっていて、目元に落ちる影とか、瞳が動いて相手を見つめる瞬間とか、ふとしたことが劇的に見え
| 首都クロム | 2008/10/25 10:15 AM |
ゴヤの作品は特に好きというわけではないんだけど、そもそも好き嫌いを言えるほどよく知らないので興味津々で鑑賞ぅ。
出演はその他に、ナタリー・ポートマン、ステラン・スカルスガルド、ランディ・クエイド、ミシェル・ロンズデール、ホセ・ルイス・ゴメス、マベル
| カノンな日々 | 2008/10/25 10:28 AM |
18世紀末のスペイン、マドリード。スペイン最高の宮廷画家として名声を築いた画家、フランシスコ・デ・ゴヤ(ステラン・スカルスガルド)のアトリエには2枚の肖像画が完成を待っている。1枚は、天使のように美しい富豪の商人の娘、イネス(ナタリー・ポートマン)。
| 千の天使がバスケットボールする | 2008/10/25 10:45 AM |
それは、立ち入り禁止の、愛。
| ひるめし。 | 2008/10/25 12:36 PM |
原題:GOYA'S GHOSTS
この邦題は思わず、"家政婦は見た"みたいな連想をしてしまうけど、ゴヤ自身は聴力を失うことになるからピッタリかもしれない〜時代の変転と醜聞な物語〜
フランシスコ・デ・ゴヤ(ステラン・スカルスガルド)が宮廷画家の時代
| 茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり〜 | 2008/10/25 12:38 PM |
{/kaeru_en4/}三叉路だからバス停も「三角」。シンプルですばらしいネーミングだ。
{/hiyo_en2/}なに、つまらないことに感心しているのよ。
{/kaeru_en4/}いやいや、ネーミングって大事だぞ。映画のタイトルだって、最近はどうも首をひねるようなタイトルが多くていけ
| 【映画がはねたら、都バスに乗って】 | 2008/10/25 6:33 PM |
☆公式サイト☆アカデミー賞監督賞などを受賞したミロス・フォアマン監督が、スペインの天才画家ゴヤの目を通して人間の真実、愛の本質を見つめた感動作。ゴヤが描いた2枚の肖像画のモデルたちがたどる数奇な運命を、18世紀末から19世紀前半の動乱のスペイン史を背
| きららのきらきら生活 | 2008/10/26 2:04 PM |
18世紀末のスペイン。宮廷画家に任命されながら、権力批判と社会風刺に富んだ作品も精力的に制作し続けるゴヤ。彼が手がけた2枚の肖像画の人物―裕福な商人の娘で天使のように美しいイネスと、異端審問を強硬するカトリック教会の神父ロレンソ―が運命的に出会う。異教
| 映画な日々。読書な日々。 | 2008/10/26 8:18 PM |
金券ショップで以前に購入した東急レクリエーションの株主優待券が今月末で期限が切れるので、最後の1枚を使いに新宿ミラノに『宮廷画家ゴヤは見た』を観てきました。
6枚綴りで3000円の優待券だったので、1枚500円。いい買い物でしたw。
********************
| cinema!cinema! ミーハー映画・DVDレビュー | 2008/10/26 9:57 PM |
18世紀末スペイン。
フランシスコ・デ・ゴヤ(ステラン・スカルスガルド)は、国王カルロス4世(ランディ・クエイド)の宮廷画家に任命され...
| 心のままに映画の風景 | 2008/10/27 12:54 AM |
JUGEMテーマ:映画館でみました!
2006年/2006年アメリカ・スペイン合作
監督:ミロス・フォアマン
出演:ハビエル・バルデム
ナタリー・ポートマン
ステラン・スカルスガルド
家政婦は見た![:たらーっ:]
| Lovely Cinema | 2008/10/27 8:24 PM |
☆宮廷画家ゴヤは見た☆(2006)ミロス・フォアマン監督ハビエル・バルデムナタリー・ポートマンステラン・スカルスガルドストーリー 時は18世紀末、スペイン国王カルロス4世の宮廷画家に任命されたフランシスコ・デ・ゴヤ。画家として最高の地位に登り詰めながらも、常
| ぷち てんてん | 2008/10/27 10:17 PM |
↓『まわりの役者を食らうハビエル・バルデム』paint by 気ムラ屋あん。
宮廷画家ゴヤが描いた2枚の肖像画、美少女イネス(ナタリー・ポートマ...
| 描きたいアレコレ・やや甘口 | 2008/10/27 10:58 PM |
「宮廷画家ゴヤは見た」試写会 よみうりホールで鑑賞
久し振り、見応えのある作品と出合いました。
ドラマ的にも美術的にも引っ張り込まれて身動きできなくなりました。
邦題「宮廷画家ゴヤは見た」ってこれちょっとひどいと思いました。
まるで市原節子がのぞい
| てんびんthe LIFE | 2008/10/29 2:03 PM |
【映画的カリスマ指数】★★★★☆
物言わぬ、歴史の語りべ
| カリスマ映画論 | 2008/10/31 4:12 PM |
私の住む地域では上映予定がなかったはずなのに・・・急に上映が決まったみたいということで、チラシも予告も見ず、何の前知識もなく観に行ってみた【story】18世紀末スペイン。ゴヤ(ステラン・スカルスガルド)は、国王カルロス4世(ランディ・クエイド)の宮廷画家に
| ★YUKAの気ままな有閑日記★ | 2008/11/21 8:24 PM |
米国の反体制活動を作品に象徴させた「カッコーの巣の上で」(1975年)や、反戦ミュージカル「ヘアー」(79年)、モーツアルトの半生を描いた「アマデウス」(84年)などの作品で知られる旧チェコスロバキア出身のオスカー受賞米映画監督、ミロス・フォアマン(
| シネマ・ワンダーランド | 2009/05/09 11:15 PM |
アカデミー賞監督賞などを受賞したミロス・フォアマン監督が、スペインの天才画家ゴヤの目を通して人間の真実、愛の本質を見つめた感動作。ゴヤが描いた2枚の肖像画のモデルたちがたどる数奇な運命を、18世紀末から19世紀前半の動乱のスペイン史を背景に描く。『ノーカ
| サーカスな日々 | 2009/08/29 5:37 AM |